あんな事、こんな事

メープルハウスで建てる予定の方!
メープルハウスでクロスの提案をはじめました!
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『クロスの提案』をはじめました!



メープルハウスは、木造住宅の2×4工法(木造枠組壁工法)・在来工法(木造軸組工法)を主に行う会社です。
プロバンススタイル・モダンスタイル・カナディアンスタイル(輸入住宅)・ジョージアンスタイルへの対応も可能です。

こんにちは!
またまた寒くなってきましたね
乾燥もしてきたので、みなさん風邪予防をしっかりして、
今年の冬を乗り切りましょう!!
私は風邪も気をつけていますが、顔の保湿に必死に取り組んでます!

先日、新宿へ行きました
もう街はクリスマス仕様
クリスマスのディスプレイもにぎやかでした。
私は1年のうちで、街が元気カラーになるこの時期が
大好きです
赤・緑・白・金・銀...
みなさんは、この時期はお好きですか?
是非お出かけして、元気カラーを楽しんで下さいね!

元気カラー  

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世界で一番好かれている色って知ってますか?
あるイギリスの科学者が1930年以前に世界の人々がどの色が
好きか、調査をした事がありました。
2万人以上のデータを集計した結果、世界の人々が最も好きな
色は、『青系』でした。
又、最近行われた調査でも、「青系」はいずれもトップです。
この結果から、人々は平均すると「青系」が好きな人が多い
のですね。
では、なぜ人々は「青系」が好きなのでしょうか?
きっと、「青」から海、空、水などをおもい浮かべるのでは
ないでしょうか?
人々は「青」から生命に関連したイメージを多く連想できるた
めに、好むといわれています。 
毎日過ごしやすくなりましたね。長袖Tシャツ1枚を着て丁度いいこの季節は、
誰もが好きなのではないでしょうか?
秋...といえば、私は『食欲...栗、さつまいも、ぶどう...』と秋の食べ物は大好
きなものばかり目がいきがちですが、(私だけかもしれませんが...)『紅葉』も
楽しみのひとつですよね。
広い、ひろい大空の大キャンパス、ため息をついてしまう素晴らしい
コントラストのバランス。自然が美しいと実感できる時期ですよね。
みなさんも是非、すばらしい日本の絶景を見に行かれてはいかがですか?
紅葉
先週お伝えした2つのグループは、共に温かみがあり、インテリアとして
心地よい色彩です。CAUS(米国色彩協会)では、色彩それぞれが持つ心を
癒す効果に注目し続けてきましたが、インテリアの色彩予測では提案され
た色彩は、馴染みのある大地の色、滋味あふれる食べ物の色彩でらり、ま
さに心を癒す色でした。 大地の色と食物の色

インテリア色彩予測
2009~2010年のインテリアスタイルの色彩予測は
『鉱物から着想した「ロック・クリスタル」』

インテリアの色彩予測セクションでは、2つの
違った色彩傾向になりました。
1つ目は、クールで落ち着いた16色からなる
「ロック・クリスタル」のグループです。
ミネラル、パール、グラナイト、クォーツと鉱
物からインスピレーション」を得た色調は70年
代、80年代の流行のように色温かみのある中間
色、です...しかし、以前ほど彩度は高く感じません。

このグループのは、穏やかでひかえめな色彩です。
来週はインテリアのもう一つの色彩予測をご紹介
いたします

久しぶりの更新になってしまいまして申し訳ございませんでした。
もう秋になってしまいましたね~  朝 会社へ出社する時の風
が冷たくなり、空も秋ぽいぃ...  な~んて感じています。

さて、米国色彩協会(CAUS)から、2009~2010年のトレンドカラー
の発表がありました。
全般の色彩トレンドは『気持ちが高揚される色彩』が求められます。
未来を悲観的に考える多い今日ほど、色彩が時代のシグナルとして
重要な働きをしたことはなかったでしょう。ストレスの多い時代にあって
色彩は心を安定させ、落ち着きをバランス感覚を育む役割を担って
います。私たちの気分や健康、そして家庭生活に色彩は大きな影響
を与えているのです。精神や気分などが高まる色彩...高める色彩...
そんな色彩が求められているんですね。
CAUSが予測する北米市場における今後の流行色は、気持ちを高揚さ
せるような明るい色彩です。
コントラストのある色彩の組み合わせではなく、中明度の色を取り
入れた穏やかなハーモーニーが主流になると予想されています。

2009~2010年のインテリアの色彩予測は次回にご報告いたします。 2009のトレンド.gif
色の組合せって、何か決まりがあるのかなぁ~?
決まりがあるのなら知りたいっ!
そんな気持から、「色」について勉強を始めました。
スクールでは様々な職種の方が学ばれていました。
「印刷会社」「おもちゃ屋さん」「輸入建材販売会社」「食品」「美容師」「ネイルサロン」「ブライダル」「お花屋さん」など...
改めて色はどの職種にも関わりのあるものなのだと実感しました。
そんな色について、このブログを読んで頂く方のお手伝い、お役に立てたら...と思います
「色」について勉強を始めたばかりの私ですが、どうぞ宜しくお願い致します。

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