SRC基礎(蓄熱床工法)とは

多くのメリットを備えた最高の基礎工法です。

理想の基礎を求めて

日本家屋の常識と思われていた床下空間をまったく設けないという発想の転換から生まれたSRC基礎(蓄熱床工法)。従来基礎の欠点をすべて補い、さらに多くのメリットを備えた最高の基礎工法です。強度・品質精度・快適性のすべてにおいて従来基礎をはるかに凌ぎ、構造的にも経済的にも大切な家を支えます。

SRC基礎 蓄熱床工法


SRC基礎(蓄熱床工法)には床下空間がありません。
外周に基礎を立ち上げ、内部にはフラットジグ(H形鋼材)を組み込み床下に砂利層とコンクリートを満たした完全密封構造です。
これにより「大地」と「基礎」とが一体化し、様々なSRC基礎の効果を生み出しているのです。
従来基礎との比較


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